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アニメ アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 3話感想

   

アクティヴレイド3話の感想です。
録画で見てるので見る時間がないとなかなかな間が空いてしまいます。すいませんでした。

アクティヴレイド感想一覧

アクティヴレイド2

今回はあさみ回。

前回もあさみ回と言えばあさみ回でしたけど、どちらかというと室長がメインでしたからね。今回はメインがあさみだろうという入りから。
こちらの衣装は神明 天夢というアクティヴレイド内のコスチューム。それに関連して、今回はアイドルが被害者というストーリーでした。

ただ、最初に全部見終わった感想を言うと、戦闘の面白さを見るだけで他に特筆すべきところはあまり見当たらなかったという。

アクティヴレイド3

アクティヴレイド1

今回の被害者はアイドル(♂)。犯人側はいわゆるオタクでアイドル(♂)を独り占めしようと劇場を襲撃。

も、アッサリ説得され、ロゴスの遠隔操作によって襲撃再開し、それをダイハチが鎮圧。その鎮圧の仕方が、あさみが踊って犯人の注意を逸らしてる隙に遠隔操作のシステムを横取りしてしまうというもの。

今回の展開はギャグにしか見えず、どういう伏線があったのかなー?というのは気になるところです。瀬名が大阪に引き抜かれるという話がありましたが、このへんは結構あっさり流されました。2期になったら関係してくる可能性もあるんでしょうか?

今回気になった点

・新キャラのドッグ。ロゴスの一人と思われる人物。
・あさみのウィルウェアはロゴスに解析されてる?戦闘中でも解析してるような感じでした
・「ダイハチ」内でスパイがあるような描写になったのも気になりますね。
・前回の戦いでも少し見えたが、格闘戦よりは電子戦がメイン?
・遠隔操作がどう関わってくるか?

ってとこですね。
最初に思ったように重要な事柄はあまり見られなかったなーという感じです。むしろ「世間のダイハチに対する評価」という世界観を見せる為のものだったかもしれないです。

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